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吉岡里帆がダメ出し。高杉真宙の関西弁舞台挨拶は13点。仲良し!画像9月20日に公開になる映画「見えない目撃者」の舞台挨拶が大阪で行われました。

この映画の見所は、旬の女優・吉岡里帆さんと、人気俳優・高杉真宙さんの共演です。

R15のサスペンス風映画ということで、公開前から異質なオーラを放つ映画です。

年齢にして高杉さんより3歳年上の吉岡さんですが、大阪で行われた同映画の舞台挨拶を巡って、高杉さんに強烈なダメ出しをする場面がありました。

吉岡さんが高杉さんにダメ出しした内容とは、ズバリ「関西弁」です!笑

よく、非関西人が扱い関西弁を巡って論争が巻き起こりますが、高杉さんはその批判の餌食になってしまった格好です。

吉岡里帆がダメ出し。高杉真宙の関西弁舞台挨拶は13点

「見えない目撃者」の舞台挨拶が大阪で行われましたが、その舞台挨拶の中で事件は起こりました。

その事件とは、関西出身の女優・吉岡美穂さんの目の前で、高杉さんが良かれと思って関西弁で挨拶をしたことです!笑

女優・吉岡里帆(26)が14日、大阪市内で主演映画「見えない目撃者」(20日公開、監督森淳一)の上映会で高杉真宙(23)らと舞台あいさつを行った。

盲目の元警察官(吉岡)が、女子高生連続殺人事件を追うR15指定のサスペンス。吉岡は撮影の2カ月前からジムに通っていたそうで「次は1年ぐらい前から鍛えてムキムキにして、白のTシャツ1枚で戦う女、みたいなのをやってみたい」と、いたずらっぽく笑った。

高杉は大阪での舞台あいさつということで、福岡出身ながらノリで「おもろい映画やんな~」と関西弁で第一声。ところが、京都出身の吉岡から「13点ぐらい」と酷評され苦笑いだった。引用元:Yahoo!ニュース

いきなり「おもろい映画やんなー」は流石にすごいですね!

これを大阪の地で言えた高杉さんの心臓も素晴らしいです。

しかし、それを堂々と「13点ぐらい」と酷評した吉岡美穂さんも素晴らしいです。笑

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吉岡美穂と高杉真宙は仲良し?

今年で26歳になる吉岡さんと、23歳になる高杉さん。

年齢にしたら3歳の差があります。

吉岡さんは舞台挨拶の中で肉体改造について触れ、今後もボディメイクを続けたいと頼もしい発言もありました。

舞台挨拶の中で酷評までされてしまった高杉さんですが、吉岡さんと相性は良かったのでしょうか?

高杉さんは挨拶の中で3歳上の吉岡については、

「笑顔がすてきな女性らしいイメージだったけど、かっこいいと思った。役に対するストイックさや、何でもやりますという心意気がイケメン。“姉御”という感じ」

と発言しました。

そして、吉岡さんは「ありがとう」と返していました。

このやり取りだけを見てると姉さん女房と年下旦那のようなほっこりした気持ちになります。

きっと撮影現場でも二人とも仲良しだっただろうなと思います。

吉岡美穂の関西弁ダメ出しに関する反応は?

・仲良すぎだし、二人ともなんか可愛い!

・え~話やないかい。

・吉岡が13点言わなきゃ高杉叩かれた疑惑。ファインプレー!

・あなたのかわいさは100点満点です。

・じゃあ、貴女の東京弁は10点。

・京都の人も発音に関しては厳しいよね

・吉岡さんが京都出身なのは意外な!

・関西人はエセ関西弁には敏感に反応してしまう。

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