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宮迫と妻子の現在。別居・離婚はなし。本当は鬼嫁はなく亭主関白(画像)今年の芸能界は雨上がり決死隊の宮迫さんを中心に、吉本興業の闇営業の問題が目立ちました。

特に吉本の売れっ子であった宮迫さんを失ったことは、業界に大きな打撃を与えました。

レギュラーを多く抱えながらも、家では鬼嫁相手に肩身が狭い思いをしてるとネタにされてきた宮迫さん。

闇営業騒動の時も、宮迫さんの嫁が家を出て行ったなど、いろんな噂が飛び交いました。

そして、宮迫さんの嫁さんの鬼っぷりエピソードが、ネット多くまとめられました。

しかし、今回「女性自身」は、実は宮迫さんの嫁がそこまで鬼ではなかったという報道をされました。

これまでに語られてきた宮迫さんの嫁の生態と、今回週刊誌で語られた実際の嫁さんの様子はギャップが激しいです。

もともとある話と、週刊誌のネタと、合わせて遡ってみたいと思います。

宮迫の嫁・「のりこ」は美人だが恐妻家?

宮迫さんと嫁さんは10代の頃から交際がスタートしてます。馴れ初めは1989年です。

嫁さんは2歳年上で、名前は「のりこ」。旧姓は「藤井」です。

出身は大阪なのでバリバリの関西弁。宮迫さんがテレビで嫁に言われた言葉を再現する際も関西弁ですが、ニュアンスはあのままのイメージで正しそうです。

1998年に結婚し、2001年に長男の「陸」君が誕生してます。

売れない時代が長かったということで、結婚するまでに、または子供を作るまでに長い期間を要してます。

独身時代から自分のことを支えてくれた嫁さんだけに、宮迫さんは頭が上がらないことでしょう。それだけ自分の弱みをたくさん知ってるわけですから。

宮迫の嫁の鬼嫁の怖いエピソード

・家帰ってもソファーから動かない。

・「お腹すいた」と行ったらポテトチップスが飛んできた

・ホテルのフロントのお姉さんと喋っただけで「タイプだから優しいのか」と言われる

・一度別れた後に「私と結婚するか、2度と会わないか決めて」と言われ勢いでプロポーズ

パッと思いつくのでこれだけありますが、やはりテレビ向けに話を盛ってる感じはしますね。

10代の頃からの仲ということなので、宮迫さんが売れたい、笑いを取りたいという気持ちは人一倍わかってるはずなので、このような言われようは結婚前から覚悟していたことでしょう。

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実際の宮迫の嫁は鬼じゃなくて優しい?ラブラブでむしろ亭主関白

今回の女性自身の報道によると、実際は嫁さんは鬼嫁らしくなく、むしろ宮迫さんの方が亭主関白だと言います。

さらにはお金の管理がきちっとできていたからこそ、宮迫さんが仕事を離れる決断ができたとされてます。

仮に独身であれば、宮迫さんは来年の税金を払った時点で一文無しになっていたことでしょう。

現在では、嫁さんに死ぬほど感謝してるのが事実だとされます。

「奥さんとは19歳のころからの付き合いで、下積み時代を支えた“糟糠の妻”です。宮迫さんは鬼嫁キャラで売っていますがあれは半分ネタで、本当はしっかりとした奥さんですよ。数年前に宮迫さん家族が付き人のような芸人さんを連れてハワイに遊びに来ていたのですが、英語が話せないので店や観光地を案内させて頂きました。そのとき、どちらかというと宮迫さんの亭主関白のような発言が多かった。奥さんはどちらかと言うと、半歩下がって夫を立てるような雰囲気でしたね」(ハワイのコーディネーター関係者)

闇営業騒動の会見では、「財布にはいつも100万円単位でお金が入っていたので、金銭をもらっても気づかなかった」と証言。浪費癖もあったようだが、“財布のひも”はしっかり妻に握られていたようだ。

「常に財布に数十万円~100万円程度入っていたことは事実ですよ。宮迫さんの年収は5億円前後ありましたから、それくらいは普通の感覚だったんでしょう。ただ、宮迫さんが自由に使えるお金は一部で、年収を考えるとさほど多くはありません。お金はすべて奥さんが管理しているんです。一度“オフホワイト”不倫騒動があったとき、少し年収が下がったそうですが、ここ10年~15年間は年収4億円を切ったことがないはずです。相当な貯金があるでしょうね。もし奥さんが管理していなかったら“派手好き”な宮迫は散財していたはず。奥さんにめちゃくちゃ感謝していると思いますよ」(宮迫に近い関係者)引用元:Yahoo!ニュース

テレビであれだけ怖い嫁のレッテルを貼られても、不倫されても、健気に宮迫さんについていく姿には深い愛情を感じます。

この報道に対するネットの反応も凄まじいです!

宮迫の嫁が実は優しかったことに対する反応

・お笑い芸人である以上、皆をわらわせるのが本質になってくるけど、もう宮迫で笑わせるのは難しいだろうね。笑わせる事や楽しませる事が出来ない芸人に芸人は難しいでしょうね。で、芸人仲間が守ろうとしてくれてるけど、逆に視聴者側からは馴れ合い感を感じ、余計に離れていってると思う。チャンスはあってもいいと思いますが、それは芸人にしがみつくだけじゃなく、他にも方法があると思います。

・今ここで復帰したとしても社会的に受け入れられる可能性は低いので復帰を焦るのはどうかと思います。
まずは何が問題だったか問題についてしっかり向き合った方が良いと思います。
復帰はそのずっと先ではないかなと感じます。

・この人もそうだけどとんでもない稼ぎですね。この人は奥さんがお金の管理はしっかりやられていたようで納税の心配はないみたいだけど素行の管理まで出来ていたら現在もセレブ生活だったのでしょうね。しかし…この人も徳井さんもどこに魅力があり億を稼げるほど需要があったのかなぁ…ギャラが高かったのかも知れませがそれほどの芸人だったとは…ってことはダウンタウンやさんまさんはもっと凄いってこと?なんだかんだで吉本興業のギャラって一攫千金で魅力あるんですね。売れたら一気に別世界に行ける事務所だから一般社会に戻れませんね。一度吉本の味を知ってしまったら…

・闇営業、無申告と吉本は次から次に不祥事が出てくるが、両方とも嘘を暴かれての結末。
徳井は独身だが、宮迫は妻の存在がある分だけ精神的に助けられてると思うが、復帰は別問題。

・あれだけの事を起こしたら離婚になってもおかしくないと思うけど、奥様は別れずに宮迫さんを支えているのに頭が下がります。宮迫さんは支えてくれる奥様を悲しませるような事は2度としないで欲しいと思う。

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