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Kozi(MALICE MIZER)のすっぴんとタトゥー(画像)。現在は?(結婚,バンド,)

MALICE MIZERのギターとして知られるKöziさんですが、MALICE MIZER時代はパフォーマンスに熱中するあまり、演奏力や音楽性は未知数でした。

ヴィジュアルで楽しませるバンドに所属してるだけあって、その外見の良さはファンからも好評でした。

TETSUさんと同じバイト先で知り合い、後にMANAさんから誘われてMALICE MIZERが誕生したとされます。
マリスの歴史を語る上でもKöziさんの存在は重要です。

かつてはコテコテのメイクでファンを熱狂させていたKöziさんですが、あれから25年以上も経った今、すっぴんは解禁されたのでしょうか?

また、当時から派手に入れてたタトゥーは進化してるのでしょうか?

Köziのタトゥーとすっぴん

気になる現在のKöziさんのメイク事情ですが、実はとっくの昔にすっぴんは解禁されていたようです。

冷静に考えて、MALICE MIZER時代のメイクが通用する他の世界がこの世にはありませんからね・・笑。。
すっぴんのKöziさんは割と普通な感じです。当時、この写真を撮影された方は勇気ありますね・・・。

ちなみにプロジェクトによってはメイクをしてた時期もあったみたいです。

このゴシック感がたまらないのです!

Köziさんのタトゥー事情はよくわかりません。

昔の画像しか出てきません。

一応、年齢も重ねてるので、そこまでパワーアップはしてないのかな?と思います。

Köziのプロフィール

生年月日:1972年5月29日

出身地:新潟県

ジャンル: ロック

職業 :ギタリスト、シンセシスト、作曲家、作詞家。

担当楽器 :ギター、ボーカル。

活動期間 1990年 –



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Köziの現在

KöziさんはMALICE MIZERが休止されたあとは、HARUHIKO ASHのプロジェクトEVE OF DESTINYへの参加を発表しました。

その後はソロ活動をしてり、ユニットを組んだり、積極的に音楽活動を続けています。

結婚に関しては、昔付き合ってた女性と続いていたのであればしてるでしょうし、その部分は不明です。

人柄的にも父親としてやっていけそうなので、普通に嫁をもらってお父さんになってて欲しいですね!

10年ほど前には映画の音楽を担当し、その映画が評論家から高評価を受けてました。

夏目大一朗監督・脚本、清水伸主演の映画『ルーダイアモンドナックルス』で、「インディーズムービーフェスティバル」にてグランプリを受賞したのです。

表に出てないだけで音楽関連の仕事はちょいちょいしてるみたいです。

昨年の MALICE MIZERの25周年では活躍されてましたが、今後もどこかで目立った動きがあるかもしれません。

ちなみにGACKTさんとは和解済みで、今でも仲良しのようです。(よかったです!)

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